wall painting

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「外壁が随分汚れてきたけど、どこに相談すればいいんだろう?」
「電話したいけど、しつこく営業されないかな?」

外壁塗装のリフォームは、十数年に1回あるかないかのことですので、慣れている方はほとんどいません。眞友は、年間300棟以上の外壁塗装を施工させていただいており、経験豊富な職人が、建物の特性や症状、お客様のご予算等に応じた最適なプランをご提案いたします。

建物は年数が経つにつれて外壁などから劣化が進み、塗装が必要になります。「何年ごとに塗装が必要」という明確な決まりはありませんが、壁のひび割れや塗装膜の劣化が進むと建物内に雨水が入り込み、下地を腐らせてしまいますので、症状が現れる前に対策することが重要です。

大掛かりな工事が必要になってしまう前に、早めの診断・塗り替え工事をしておきましょう。

葛飾区・江戸川区を中心とした東京都内近郊で塗装工事に関するお悩みはお気軽にご相談ください。

外壁塗装

このような症状が出ていませんか?
これらが出てきたら、塗り替えの合図です!

  • 壁のヒビ割れ

    壁のヒビ割れ

    セメントを使用した壁によく見られるクラックは下地や材料の膨張・伸縮により発生します。放っておくとそこから雨水が入り込み、住まいを内側から痛めてしまいます。

  • チョーキング現象

    チョーキング現象

    外壁に触れた際、チョークのような白い粉が付いたら塗装が耐久性を失っているサインです。チョーキング現象と呼ばれるこの現象は、日光に強くさらされている場所で多く発生します。

  • 塗膜の剥がれ

    塗膜の剥がれ

    風雨や日光にさらされるうちに表面に小さな傷や穴が発生し、塗膜の密着力が低下すると塗膜の剥がれが発生します。その部分に水が溜まると、建物自体の腐食を進めてしまいます。

  • コーキングの割れ

    コーキングの割れ

    建築におけるシーリング材として用いられるコーキングはゴム状で、経年変化によりゴムが硬化とヒビ割れが発生します。防水性や耐候性にも支障をきたすため、早めの塗装が必要です。

  • 苔・カビの発生

    苔・カビの発生

    防水性能が低下してくると、苔・カビの発生が起こります。根が内部に入り込むと、建材の劣化を早めてしまいます。

  • サビの発生

    サビの発生

    鉄の部分にサビが発生しだした際も注意が必要です。塗り替えの目安になりますので、お気軽にお知らせください。

上記の症状が一つでも当てはまる方は
塗装工事のプロである眞友にお任せください!

低コスト・高品質な塗り替え工事なら
お任せください!

当社は、自社一貫施工によるワンストップサービスで、仕上がりの質を落とさずに、コストの削減を実現しました。

妥協を許さない、丁寧な施工に絶対の自信がある眞友だからこそ、お客様の生活がより明るく、快適になるよう、信頼の塗装工事をご提供いたします。

外壁塗装の参考料金はこちら

低コスト・高品質な塗り替え工事

  • STEP 01

    足場・飛散防止ネット設置

    職人が安全で作業のしやすい足場を組んでいきます。
    塗料や水しぶきがかからないように、飛散防止ネットもつけます。

  • STEP 02

    高圧洗浄

    家の外側を洗っていきます。
    塗装する部位の汚れを落とし、美観、耐久性に関係する重要な工程です。

  • STEP 03

    養生作業

    洗浄後は水分を完全に乾かし、窓ガラスなどの塗らない部分や、塗料がついて困る部分をテープ・ビニールで覆います。しばらくの間窓が開けられませんので、ご注意ください。
    もし空けられるようにしておきたい窓がある場合は、お気軽にお申し付けください。

  • STEP 04

    下地処理・補修

    ひび割れ補修やコーキング工事、付帯部の研磨作業を行います。下地処理は仕上がりに関係するだけでなく、お家の防水性を高めるためにとっても重要な工程です。

    Point1 弊社では、持ちが良い外壁塗装を心がけて施工させていただいております。下地処理では、念入りに補修し、あらかじめ雨漏りしそうな箇所も同時に補修いたします。
    Point2 通常のシーリング材料では最長で8年しか持たないとの分析結果がありますが、私たちは最長30年持つと言われているオートンイクシードを使用しております。コーキング材にこだわることで、劣化の進行を抑え、歳月を重ねても美しい外観を保つことができます。
  • STEP 05

    外壁塗装

    下塗り・中塗り・仕上げの上塗りと、3回の塗装を行います。外壁と相性の良い塗料を選び、下塗りをいたします。下塗りは接着剤の役割を果たし、上塗り塗料の密着度に関ってきます。下地を丁寧に塗った後に、お選びいただいたお色の塗料を重ねていきます。2回塗るとムラなく仕上がり、艶が出ます。

    Point1 塗装時の下塗り・中塗り・上塗りは、材料の希釈量を最低限にし、防水性が高い塗膜がつく塗り方をしております。
  • STEP 06

    付帯部分の塗装

    雨戸・破風・水切りなど、付属する部分も丁寧に塗装をいたします。

  • STEP 07

    最終点検・足場の解体・清掃

    足場を撤去する前に、入念にチェックいたします。
    そして、傷がつかないように丁寧に足場の解体作業をいたします。
    最後に、念入りに掃除をしてからお引き渡しとなります。

お家のお悩みやご相談、工事のお見積もりは無料で承っております。お気軽にお問い合わせください。
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